セカンドライフは過渡期を迎える(日本だけ)
2007年07月20日 05:25
セカンドライフ日本語版登場!
待ちあこがれた日本語版の登場に、セカンドライフでのビジネスを煽りまくっていた皆さんは、ここぞとばかりに、さらなる宣伝の過激化に走ると思ったら、全く反応ないですね。
ま、予想通りですわ(笑)
みずほコーポ銀レポート、「セカンドライフ」08年末には2.5億人、1.25兆円規模と予測
http://www.rbbtoday.com/news/20070525/42096.html
こんなニュースもありました。
どのブログに書いたか忘れましたが、アホかと思いました。
ここまで世間や社会はセカンドライフに対して勘違いしているんだなと。
みずほがこの試算をいつ訂正するのか、それとも自然消滅を画策するのかとっても楽しみ(笑)
たぶんこう言い訳するな。
「セカンドライフという表現は、いわゆるメタバース市場全体を指すもので、sonyのhomeや、各種メタバース、バーチャルワールド、全体の市場を試算したものです」
とか、なんとか言うんでしょきっと。
それでも2.5億までいくかねぇ。そこまで行くなら、たぶんオレにも仕事わんさか来るだろ流石に。嬉しいねぇ(笑)
日本は本当に次世代に乗り遅れることになるでしょう。
技術が乗り遅れるのではなく、人が乗り遅れる、人の心が乗り遅れる、仮想空間という概念に、日本人の価値観、概念、心が対応できないのです。
今回の適当すぎるセカンドライフ日本語版の発表により、勢いだけでセカンドライフでのビジネスにのっかったアホ企業さんは、仮想空間の現実を現実感のある損失で現実に味わうことを今から仮想していてください(笑)
ここからが本当の勝負です。
流行は、企業やマスメディアが仕掛けますが、それを定着させるのは民衆です。
現実と仮想の狭間を、RMTとしてプロデュースして8年、私の脳みそはもうマトリックスにも対応できるように進化しています(笑)
RMTの生みの親という称号は、この先名誉となるか、それとも悪名となるのか、まだはっきりとはしていませんが、正直私の手からは離れすぎて、もう私一人がどんなにがんばっても、さほど影響を与えることは出来ないでしょう。
仮想空間と現実の接点に大きなドアを作りましょう。
それが私が祖国日本にしてあげられる、次世代へのお手伝い。
著しい国際化、地球国と化すであろう仮想世界において、日本という村がそれなりの地位を維持できるように、私が働きますよ。
なるほどなぁ。
宗教とか、霊とか、超能力って、こういう感じで出来上がっていくんだろうな。
私の言っていることは、きっとそんなことと同レベルに捉えている人が大半。
自分で文章を書いていて、そんなことを感じるほど、自分でも少しぶっ飛んでいるとは思うのだけど、知識や計算でなく、感覚的に見えてるんですよ、未来が。
あるいは政治家や社会運動家への入り口だろうか、この感覚は・・・・。
又吉イエス先生を超えてみせ・・・・・・・・・・・・・・・ネーヨ(笑)
待ちあこがれた日本語版の登場に、セカンドライフでのビジネスを煽りまくっていた皆さんは、ここぞとばかりに、さらなる宣伝の過激化に走ると思ったら、全く反応ないですね。
ま、予想通りですわ(笑)
みずほコーポ銀レポート、「セカンドライフ」08年末には2.5億人、1.25兆円規模と予測
http://www.rbbtoday.com/news/20070525/42096.html
こんなニュースもありました。
どのブログに書いたか忘れましたが、アホかと思いました。
ここまで世間や社会はセカンドライフに対して勘違いしているんだなと。
みずほがこの試算をいつ訂正するのか、それとも自然消滅を画策するのかとっても楽しみ(笑)
たぶんこう言い訳するな。
「セカンドライフという表現は、いわゆるメタバース市場全体を指すもので、sonyのhomeや、各種メタバース、バーチャルワールド、全体の市場を試算したものです」
とか、なんとか言うんでしょきっと。
それでも2.5億までいくかねぇ。そこまで行くなら、たぶんオレにも仕事わんさか来るだろ流石に。嬉しいねぇ(笑)
日本は本当に次世代に乗り遅れることになるでしょう。
技術が乗り遅れるのではなく、人が乗り遅れる、人の心が乗り遅れる、仮想空間という概念に、日本人の価値観、概念、心が対応できないのです。
今回の適当すぎるセカンドライフ日本語版の発表により、勢いだけでセカンドライフでのビジネスにのっかったアホ企業さんは、仮想空間の現実を現実感のある損失で現実に味わうことを今から仮想していてください(笑)
ここからが本当の勝負です。
流行は、企業やマスメディアが仕掛けますが、それを定着させるのは民衆です。
現実と仮想の狭間を、RMTとしてプロデュースして8年、私の脳みそはもうマトリックスにも対応できるように進化しています(笑)
RMTの生みの親という称号は、この先名誉となるか、それとも悪名となるのか、まだはっきりとはしていませんが、正直私の手からは離れすぎて、もう私一人がどんなにがんばっても、さほど影響を与えることは出来ないでしょう。
仮想空間と現実の接点に大きなドアを作りましょう。
それが私が祖国日本にしてあげられる、次世代へのお手伝い。
著しい国際化、地球国と化すであろう仮想世界において、日本という村がそれなりの地位を維持できるように、私が働きますよ。
なるほどなぁ。
宗教とか、霊とか、超能力って、こういう感じで出来上がっていくんだろうな。
私の言っていることは、きっとそんなことと同レベルに捉えている人が大半。
自分で文章を書いていて、そんなことを感じるほど、自分でも少しぶっ飛んでいるとは思うのだけど、知識や計算でなく、感覚的に見えてるんですよ、未来が。
あるいは政治家や社会運動家への入り口だろうか、この感覚は・・・・。
又吉イエス先生を超えてみせ・・・・・・・・・・・・・・・ネーヨ(笑)





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